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デッサン*タトゥー
2011-05-11 Wed 01:45
深夜にブログ更新です。

タイトルにデッサンと書きましたが、何故書いたのかと申しますと、高校生の時に電車に乗っていて、とある年配の女性に「貴方の唇はとても綺麗な輪郭をしてるわね。良ければ描かせてもらえないかしら?」とお願いされた事がありました。もちろん、視線は感じていましたが改めて声を掛けられるとドキッとしてしまいました。

当時電車はBOX席になっていて(今でも外房線など走っていますが・・・)ちょうどBOX席のところに立っていて、女性の方は座って私をじっと見つめていました。

朝でしたのでそこそこ人は乗っていたものの、断る理由もなかったので緊張しながら、周りの視線を凄く感じながらもお返事したのを覚えています。すると女性はスケッチブックを鞄から取り出し、鉛筆で描き始めました。

「もう少し、顔を右側に向けてみて。・・・そう動いちゃだめよ。」とあれこれ指示を出され、それに応えていきます。

乗車時間は30分程度でしたので唇の輪郭を描いていき、あっという間に描き上がりました。

その方はお礼を述べて乗り換えていかれました。デッサンとは緊張するものの、描く側の真剣な眼差しにこちらもそれに必死に応えなくてはと真剣になります。

緊縛もデッサンと似ているように思います。
ご主人様は額に汗をかきながら、一生懸命赤い麻縄を施していきます。その眼は真剣そのものです。私もそれに応えようと集中し、汗をかいているのを忘れてしまうくらいに縄酔いし、感じ、逝き悶えてしまいます。

こうして昔の事を思い出し、そしてご主人様と出逢い、唇の写真を美しく撮って頂くのは私自身に更なる自信を与えて下さっていると感じました。

精子様

タトゥー・・・

ご主人様から「私の名前をタトゥーで小華紅の身体に入れたい。」とお話がありました。

ちょっと、びっくりしましたが・・・私には近いうちにそのお話はあるだろうと思っていました。

ラビアにピアス、そしてご主人様の名前をタトゥーとして刻む・・・。

正真正銘の奴隷の証です。

でも、一生取れない証・・・それなりの覚悟は必要です。

私は・・・ご主人様の名を刻むなら・・・

ご主人様が嫌だと申されても・・・ご一緒の墓場まで付いていくつもりです。

そして、互いの名を刻んだまま、ご一緒の墓場で主従のまま永遠の眠りにつきたいと思っています。

それほど、ご主人様を愛おしく、感じているのです。

タトゥーを入れる場所・・・背中、もしくは腰の辺りに入れたいと考えています。または胸の辺りでもいいかなとも思います。
絵柄はやはり、漆黒の世界に羽ばたく蝶とご主人様の名前・・・またはご主人様のお好きな花とご主人様の名前を刻んでもいいかと思います。

ご主人様も一緒に刻む時・・・嬉しくてきっと泣いてしまうんだろうと思います。

ご主人様・・・

少しずつですが、互いが一緒に描く主従が見えてきましたね。
やっぱり、私は・・・ご主人様とこうして出逢い、共に歩んでいく為に生まれて、そして遠回りしましたが、こうして何かの運命を手繰り寄せるようにやっと出逢えました。
この想いを抱いたまま、いつまでもずっと寄り添って、見えない鎖で繋がれながら歩んでいくつもりです。

乳房



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ご主人様の元へ。
2011-02-06 Sun 03:27
昨日はご主人様が住んでいる近くまで行ってきました。

なんで、急に行きたくなったのかと言うと・・・

以前より、ご主人様がどんな風景を見て、どんな街に住んでいるのかを

感じて見たかったからです。

旦那さんには「出掛けてくるね。」とだけ伝えて家を出る時に玄関で

見送ってくれた顔が、どことなく寂しそうな、悲しそうな顔でした。

でも、私は行きたい気持ちを抑えられず、一人電車に乗って目的地まで向かいました。

東京駅で缶チューハイにおつまみ・・・。

ご主人様も仕事帰りに缶ビールとおつまみを買ってグリーンに

乗っているので、ちょっと同じ気分を味わいたくてやってみました。

好きな音楽を聴きながら、1人グリーンに乗り、ご主人様が住んでいる街へ・・・。

目的地までどんどん近づいてきます。


近づくと・・・海が見えました。

駅に到着。

もちろん、私が勝手に行こうと決めた事だから当然ご主人様はいない

だろうと思ってホームへ降りて、ふっと出口のほうへ顔を向けると

ご主人様がいました。

びっくりしちゃって、思わず

*何でいるんですかぁ??

って言ってしまいました^^;

*迎えに来るのは当然だろう?

ってご主人様・・・。

なんだか嬉しくて泣きそうになりました。

ご主人様と手を繋いで暫く歩き、路地を抜けて行くと

目の前に海が見えてきました。

砂浜に降りて、波打ち際まで一緒に歩きちょっと休憩。

ご主人様は

*山と海しかないぞ。

と笑っていましたが、とっても良い所に住んでいるんだなって

思いました。


駅を降りたら、ご主人様が歩いて通勤している道を2人で歩き、

ここにこんなお店があるんだとか、ちゃんと目に焼き付けておきたくて

また、ご主人様の日常を感じれたのがとっても嬉しかったのです。

再び、駅に戻りご主人様と東京へ向かいました。

ご主人様・・・お家へは帰らないの??と思い、尋ねました。

*ここまで来たのに、じゃぁここでって言うのは人間として
どうかと思うぞ。

とご主人様らしいお言葉です^^*

一緒に電車に乗ってくれて嬉しかったです。

世間話をして・・・

東京駅が近づくにつれて、ご主人様が私の乳房へと手を伸ばし

乳首をコリコリして下さいました。

私は喘ぎ声を出さないように必死で我慢しました。

東京駅に着いて、お土産を買いながらもこんな事を考えて

いました。

*今すぐにご主人様にもっと乳首を弄られ、感じて、悶えて
逝き狂いたい。ご主人様へご奉仕させて頂きたい。犯して
欲しい!!

って頭の中でぐるぐる回っていました。

オマンコがくちゅくちゅして・・・

歩く度にいやらしい音がしていて・・・

ジーンズにしみが出来ていました。

オナニーをしたくてたまらなかったのです。

駅のトイレに篭りながら、ご主人様との妄想でオナニーをし

逝き果てたかったのです。

帰り・・・

いきなり押しかけて無理な事しちゃったかなって思ったけれど

行って良かったって思いました。

ご主人様に触れて、匂いを感じて、ご主人様の日常を知る事が

出来て・・・とっても嬉しかったです。

旦那さんの悲しそうな顔は時々、思い出したけれど・・・

でも、ご主人様の元へ行けた事は後悔していません。

「東京から出ているなら、帰りは20時過ぎるね。」とビンゴな

メールがあったのですが、心の中ではそうだよって呟いていても

一応、*もう東京駅出たからね。と安心させるメールを送りました。


愛奴として、一女として、ご主人様をもっと身近に感じて知りたくな

り、それが実現出来て良かったです・・・。

*また、おいで・・・。

とご主人様。

ありがとうございます。

もちろん、またご主人様の街へ行きます。

ずっとご主人様と同じ景色を見て、肌で感じたいから・・・。


少しずつ、私が変化してきているのです。

ご主人様・・・


ありがとうございました。

また、行きますから。

ご主人様の素敵な笑顔と見つめる顔を私にたくさん見せて下さい。

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愛し合うカタチ
2011-01-25 Tue 22:10
ホテルに着いて、部屋に入り荷物を置き、暫く談笑しました。

ホテルのお部屋は今までの中で一番気に入ったかもしれません。

買って頂いたチョコレートがとっても美しくて、食べてしまうのが勿体無いくらいでした。

バレンタイン


暫くチョコを味わい、CHANELのクリームと香水の香りを楽しみます。

ご主人様には、これまでの粗相を謝罪致しました。

きちんと床に跪き、頭を下げました。

*ご主人様のご予定を聞いておきながら、きちんと把握していなかった事。

*当日の待ち合わせを自分から早めておいて、遅刻をしてしまう。

するとご主人様は

*先週から粗相が多いな。きちんと守らないと駄目ではないか。

顔や頭を踏まれます。

カーペットの痕が付くくらいにギュッと踏まれました。

私は声にならないようなか細い声で

*はいぃ…すみません…

と苦悶の声が出てしまいました。

*次回からはきちんと守らないとこうだそ?

すると、私の髪を鷲掴みにし、ご主人様は私の顔を平手打ちされました。

*パチン!!

静かなお部屋に響き渡ります。

ご主人様は優しく左右の頬を平手打ちをして下さいました。

そして、スパンキング。

ショーツを下ろされた尻を何度も、何回も叩かれました。

尻は紅くなり、やがて紫色になりました。

*い、いたい・・・痛いっ!!

申し訳ない気持ちと痛みや様々な思いが重なり、涙がどんどん溢れてきました。

ご主人様はスパンキングを止め、そっと、ぎゅっと抱いて下さいました。

たくさん、たくさんキスをして下さり、愛して下さいました。

*辛かったな。大丈夫、私が着いている。

嬉しくて、嬉しくて子供の様にご主人様の胸で泣いてしまいました。

出血・下腹部痛・脇腹痛…

何度も病院へ行き大変だった事をご主人様は必死にわかり合おうとして下さいました。

*私も辛かった。電話をし、hisaaの所まで行こうと考えていた。でも、旦那さんがいるからな。遠慮してしまったのだ。

その想って下さるお気持ちが伝わり、ご主人様にしがみつく様に泣きじゃくりました。

*辛かったのだから、今日はたくさん泣きなさい。

声を上げ、たくさん泣きました。


翌朝…


ベッドで一緒に寝た筈が、ご主人様は隣のベッドで寝ていました。

私の寝相が悪かったようです^^;
(ごめんなさい!)

ご主人様が私の方へベッドに入られました。

ご主人様…

暖かい。

ご主人様の匂い…

タバコの匂い…

優しく髪を撫でて下さる感触…


ギュッと抱きつきます。

*明後日はきちんと病院へ行く様に。

ご主人様がそう仰って下さったのに
私は…

*病院へ行って、良い結果なら良いのですが、万が一悪い結果になったら、ご主人様のご調教が受けれなくなる。

*もし、私が先に亡くなったら、ご主人様と一緒のお墓に入りたい。

そうお伝えしました。

*何事も悪い方へ考えるな。私は何があっても待っているぞ。

ご主人様が待っていてくれる…。

こんな奴隷であり、女なのに…。

またご主人様にしがみつき、涙が溢れ、目を見つめ涙をたくさん流しました。

*全くhisaaは本当に泣き虫だな。

と頭をくしゃっと撫でて下さりました。


*私の顔を叩いた時、昨日はまだ少し優しく遠慮されていましたか?

*あぁ、女性の顔を叩いた事がないからな。どのくらいの加減で良いのか
わからなかったよ。


ご主人様の目を見つめ、私はお願いをしました。

*遠慮せずに顔を叩いて下さい。

そうお伝えした瞬間

「ばちん!!!!」

…平手打ち。

…ビンタ…


左右に脳が揺さぶれ、脳内が弾けるように何かが砕かれました。

そのまま、気を失う様に微動だにしなかった様です。

時間が経ち、意識が回復するとご主人様は…

*大丈夫か?

と仰って下さり…

*…はい。ありがとう…ございます。

するとご主人様はぐっと首を締めました。

意識がだんだん遠のき、嗚咽がする。

眼球が飛び出るかのような感覚。

一歩違えば死の世界へ。

*ゲホッグホッ!!!

ご主人様はその手を離し、優しく…力一杯抱きしめて下さいました。


そう、これを読んで私達はおかしいと感じる方はいらっしゃると思います。

でも、これが私達の愛し合い方なのです。

生と死の狭間にいる様な…

それをどちらかが引き戻してくれる
気持ちや想い。

愛する人の為ならという想いが、本来の私の姿なのかもしれません。

顔射

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感謝と想い
2011-01-19 Wed 05:41
ご主人様は、出血をしていても調教をして下さるそうです。

本当に嬉しく、ご主人様にはなんとお礼を述べたら良いか
・・・なんだか申し訳ない気持ちでいっぱいです。



・ご調教ありがとうございます。ご主人様に犯されたい。
髪を鷲掴みにされ、優しく頬を平手打ちし、首輪とリードを付け
拘束され、悶え、逝き狂いたい。

・知らない男性が見ている中で、ご主人様に犯され、ご奉仕させて頂きたいのです。
知らない男性は、ピンチコックで敏感な乳首を触るだけ。
他に触れたら・・・ご主人様は怒るのです。
「私の愛奴に触れるな。」とご主人様は怒り、それでも突かれるのです。
そして、私は泣き悶えるのです。

とメール致しました。

ご主人様はどう感じられたのでしょうか・・・?

調教

ピンチコックで締め上げた乳首の写メを送りました。

・自分なのに・・・横からの写メがいやらしいです。
ご主人様は勃起されましたか?
ペニス様をしごき、亀頭を舐めてご奉仕し、身体全体でご主人様を味わいたい・・・。

とメール致しました。

*鷲掴みにしたいほど、勃った。陰茎を喉奥まで入れたくなった。

とお返事を頂きました。

*たくさんの想いをぶつけてやりたい。

・・・・はい。たくさんぶつけて下さい。

*壊して、たくさん壊してやる。離れずついて来なさい。

・ありがとうございます。嬉しいです・・・。
ご主人様・・・逢いたい。
私もご主人様を壊します。

・お願いがあります。
ご主人様を離しません。絶対に・・・。
ですから、ご主人様も私を離さないで頂けますか?

・ご主人様として・・・
一人の男性として・・・

お慕えし、信頼し、尊敬し、感じて、ご主人様への想いや
男性として、ご主人様として、愛する気持ちをぶつけ、もっと
感じてもらえるように努めていきます。

とお誓いしました。

*私もそのつもりだ。離す事など、ない。

嬉しくて・・・

改めて、ご主人様との・・・一人の男性としての「信頼・愛」
を認め、確認できた喜びでいっぱいでした。


・ご主人様をお名前でお呼びしたくなりました。

と話しますと・・・

*調教中は「主」、それ以外は「男」

内心、それは呼んでも良いぞと言って下さっているのかな?

と緊張してしまいました。
まるで、初恋みたいな感覚です。


・では、何とお呼びすれば・・・?

とお尋ねしました。

*構わんが、調教中はだめだぞ。

と仰って下さりました。

*hisaaが呼びたいように呼べば良い。でも、あまりの緊張で
言えないのではないか?( ̄ー ̄)

とご主人様は的を得ているように言いました。事実・・・恥ずかしくて
ドキドキしてしまいました。

*調教中に慣れすぎて言ってしまったら・・・罰だぞ。

もちろん、わかっていますよ^^


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


夢・・・

叶わないけど・・・


いつかご主人様とずっと添い遂げて、主従関係を忘れず、
時には恋愛のように愛し合い、貞操帯を付けさせられ
私の全てをご主人様が管理をする・・・。

当然、人間ですからお互い、老いがやってきます。

老いても傍に付き、お世話をし、どちらかが亡くなるまで
添い遂げる・・・

もしかしたら一緒に亡くなり、永遠にお傍にいたいのです。

夢


逢う度に、ご主人様に壊され、愛して下さり、それがとても
嬉しくもあり、心地良く、ますます感じたくなるのです。

ご主人様・・・

わかっているけれど・・・

ご主人様と1つになりたいのです。

我儘だってわかっています。


それだけ、ご主人様を想って、感じているからです。

愛


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