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2つの穴
2011-09-19 Mon 16:28
土曜日に御主人様と少しお出かけ。
シャツとジーンズ、パンプスと表は普通の格好…。
でも、一枚脱げばノーブラにアナルにはプラグ。
何時もならプラグを挿れ、2時間も経てば便意を催し、抜く羽目になってしまうのだが、今回は4時間半と記録を大幅に更新。
御主人様にたくさん褒めて頂けた。
翌日は久しぶりにたっぷりとご調教して下さった。
私は全裸になりレジャーシートに正座をしてお待ちした。
久しぶりの全裸…首輪を付けて頂く。
最初に御主人様へご挨拶…。
四つん這い…アナルにはプラグ、おま◯こにはディルドを挿入。
それでも足りないだろうと御主人様は電マをクリにあてがった。
蝋燭を垂らされ…それでも厭らしい汁を垂らしてしまう。久しぶりの蝋燭責めはとても熱く、垂らした瞬間に針で刺されたような痛みが走った。
まるで、痛みでのたうちまわる犬のような姿だった。
逝きたいと懇願しても御主人様は許可して下さらず、そのもどかしさから涙が溢れ、涎を垂らしてしまった。

「逝かせて…下さい…。」
「御主人様ぁぁぁ~、お願い…逝かせてぇぇ…下さいぃぃ!」

涎を垂らしながら、鳴きながら逝く事をお願いするなんて、まず普通の生活をしていたらあり得ない事だろう。
それが、こうでもされないと感じなく、逝く事が出来ない身体に変化したのだ…。
逝きたくて仕方がなくて、でもその許可を出すのは御主人様で…勝手に逝くとお仕置きが待っている。
分かっているのに、身体は逝きたくて仕方がなかった。
逝ってしまった余韻に浸っていると、御主人様は冷たいお水を差し出された。
飲め…と出された器に入ったお水を口で飲む。
雌犬らしい格好…散歩から帰ってきた犬の様にペロペロとたくさん飲んだ。
四つん這いになり、人間テーブル…背中に灰皿を置き、御主人様が足を伸ばす。
御主人様…休めているだろうか。
そう考えながら、灰皿が落ちない様に必死だった。
そして…
勝手に逝った事への罰が始まった。
緊縛され、仰向けになる。
敏感になり過ぎている乳首にローターを付け、おま◯こには電マをあてがい、そして蝋燭責め…。
腹部から太もも、おま◯こへ垂らす。
御主人様は容赦なくポタポタと垂らされた。
熱い…熱くて悲鳴に近い声を発した。
でも…それが、熱さや瞬間の痛みが、やがて快感になる。
上手く言葉で言い表せない感覚。
やがて、御主人様が電マを握る事なく逝き果ててしまった。
私は厭らしい…。
駄目だと言いながら感じている。
おま◯こからは白濁した淫汁を流しているのに。



シャワーを浴びていると御主人様が入って来られた。
頭を流し、身体を洗って差し上げると…ペニス様からポタポタとお小水が溢れてきた。
口にペニス様を咥え、お小水が口へと伝う。
初めて飲むお小水。
まだまだ躊躇し、上手く飲む事が出来ない…。
ほんの少しゴクッと飲んで見る。
御主人様は、咥えている私の頭からシャワーのお湯をかけた。
苦しくて御主人様の足をタップする。
何度も何回もシャワー責めをされた。
今度は湯舟にお湯を張り、折檻したいと御主人様…。
きっとまた濡らしてしまうのだろう。
お小水はお茶の様な、コーヒーのような味がした。
女である姿と奴隷である姿…。
御主人様の目にはどう映っているだろうか。
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